登録者数1000万人超え、超大物YouTuber・はじめしゃちょーさんが、ついに結婚を発表されました。
身長186cm、静岡出身。
学生ノリ全開の動画から、ゆるい日常、時には炎上も経て、YouTube界を牽引してきた存在です。
そんな彼が「夫」になる日が来るなんて…長年応援してきた視聴者にとっては感無量なのではないでしょうか。
やはり気になるのは相手のことで。
結婚相手は「20代前半の一般女性」とのことで、顔も職業も一切ナゾ。
SNSでは「もしかしてデ◯婚?」「交際報道すらなかったよね?」と話題になっています。
もちろん、おめでとうございますの気持ちが一番!
ですが、気になることも多いので、今回ははじめしゃちょーの結婚についてネットの噂と思うところをまとめていきます。
はじめしゃちょーがついに結婚!発表内容をおさらい
2025年8月30日――YouTube界に衝撃が走りました。
はじめしゃちょーさんが、まさかの結婚を電撃発表!
SNSに投稿されたのは、花束で奥さまの顔を隠したウェディングフォト。

「はじめしゃちょー結婚しました」と報告され、ネット界でもざわつきが広がりました。
お相手は、芸能活動をしていない一般女性とのこと。
過去に恋愛スキャンダルで炎上した彼だからこそ、今回は慎重だったのかもしれません。
同じく大物YouTuberであるヒカキンさんは結婚発表をカウントダウン方式にしていたことから、驚いた方も多かったのではないでしょうか。
動画では、「交際期間は短いけど、知人として長く関わっていた」とのこと。
でも正直、まったく匂わせもなくて、突然すぎてびっくりしましたよね?

「誰にも渡したくなかった」なんて、熱すぎるセリフも飛び出して、驚きと感動がいっぺんに押し寄せました。
お相手は誰?はじめしゃちょーの嫁の正体となれそめとは
はじめしゃちょーさんの奥さま、どうやら仕事関係で出会った可能性が高そうです。
動画の中でも「お仕事でお会いする機会があって…」とサラッと話していましたが、あの言い方、ちょっと“意味深”だと感じた方が多かったようです。

会話の端々に敬語まじりのトーンがあって、なんというか、ビジネスからプライベートに発展した空気と捉える方も。
これはただの一般女性というより、モデルさんやインフルエンサー系の可能性もあるのでは…?と感じた人も多いようでした。
さらに気になるのは、「そのあとは色々あって〜」とごまかした部分。

いやそこ!いちばん知りたいところ!
見てる側としては、その“色々”が想像の渦を生むんです。
本人いわく、「交際期間は短いけど、知り合ってからは長い」とのこと。
20代前半で“長い付き合い”と言えるのは…少なくとも1年以上はあるでしょう。
となると、「いつから知り合いだったの?」とモヤモヤするのも無理はないです。
一部では「もしかして昔から仲良かった?」「10代の頃に知り合ってた」なんて憶測もありますが、ネットの噂は一人歩きしがち。
“セ◯レ説”なんて極端な話まで出ていますが、それこそ根拠ゼロのネット妄想です。
嫁は大学生や地下アイドルってほんと?気になる年齢・職業・今後の活動
はじめしゃちょーさんの結婚報告を受けて、ネットでは早くも「お相手は大学生?」「元地下アイドル?」という噂が広まっています。
お相手は芸能活動をしていない一般の女性で、本人いわく「20代前半」とのこと。

名前や職業などの詳細は明かされていないため、その“謎多き新妻”ぶりが、さらに想像をかき立てています。
ただし、この「大学生説」「元地下アイドル説」を裏付ける明確な証拠は今のところありません。
「元地下アイドル説」もX上のポストのため、真偽は不明です。
SNSでは「インスタで匂わせていた」「友人に話していた」などと書き込む人もいましたが、その投稿はすでに削除されており、信ぴょう性はかなり薄いようです。
ネットの世界では、誰かのひとことがあっという間に“事実”として広まってしまうことも多いもの。
今回の件もその典型と言えるでしょう。
もし本当に大学生や地下アイドルだったら、それはそれで驚きですが。

はじめしゃちょーのところに永久就職!
現時点では憶測の域を出ない話と見るのが妥当です。
匂わせや共通点があるのか?
はじめしゃちょーさんの奥さまは、芸能活動をしていない一般の女性で、SNSアカウントなども一切公開されていません。
過去には「この人が匂わせしてるのでは?」と名前が出た女性もいましたが、当人がすぐに否定しており、交際の事実はなかったようです。

そのため、いわゆる“匂わせ投稿”が存在した可能性はかなり低いと考えられます。
最近では、有名人の恋愛や結婚が報じられるたびに、ネット上で“匂わせ探し”が恒例イベントのように行われていますよね。
はじめしゃちょーさん自身も、「温かく見守ってほしい」「妻のことを詮索しないでほしい」「盗撮などの行為はやめてください」と丁寧に呼びかけています。

ただ、詮索しないでほしいというわりには動画に出演しているから矛盾してるなんて声も…
昔からの視聴者としては、無理に裏を探るよりも、彼のその言葉を尊重してあげたい――そう感じる人も多いのではないでしょうか。
まさかのデ◯婚?噂が広がった理由とは
はじめしゃちょーさんの結婚をめぐって、ネットでは早くも「授かり婚では?」という声が飛び交っています。
きっかけは、ウェディングフォトで奥さまのお腹に手を添えていたシーン。
「え、これ…妊娠してる仕草じゃない?」と感じた人が多かったようで、そこから一気に“デ◯婚説”が加速したんですね。

実際、X(旧Twitter)にはこんなコメントも。
「はじめしゃちょーの奥さん、セフレからの昇格って感じじゃない?ドレス姿でお腹触ってたし、デキ婚っぽいと思った」

真偽は置いといて、ネット民の観察力と妄想力すごい!
でも正直、交際期間が短く“知人期間が長い”という本人コメントを考えると、「以前から関係があったんじゃ?」という憶測が出るのもわかります。
ただ、それを“セ◯レ昇格説”にまで持っていくのは、さすがに飛躍しすぎでしょうか。
本人たちが正式に“おめでたい報告”をしていない以上、妊娠の有無は完全にプライベート。
勝手に結論づけるのは野暮というものです。
それにしても、2024年6月には結婚予定ないって堂々と話してたのに、翌年8月には結婚。

ほんと、人生って2か月先すら読めない。

…いや、はじめしゃちょーさん、あなたやっぱりドラマ持ってますわ。
冬ごろにプロポーズしていた?本当にデ◯婚なのか時系列を調査
2026年1月1日、はじめしゃちょーさんはパパになりましたと報告。
1月1日に公開された写真では、抱かれている赤ちゃんは新生児に近い見た目でした。
一般的に、新生児期は生後0〜1か月。
この点を踏まえると、出産時期は2025年12月上旬〜下旬と考えるのが自然です。
妊娠が結婚前に成立していた可能性はあるものの、“妊娠ありきで急いで結婚した”という印象はありません。
はじめしゃちょーさんについては、「冬ごろ、寒い時期にプロポーズしていた」という話も出ています。
一般的に「寒い時期」と言われるのは、11月〜2月頃と受け取られることが多いです。
仮に2024年冬〜2025年初頭にプロポーズしていたとすると、この時点ではまだ妊娠前もしくは妊娠していてもごく初期で非公開だった可能性が高いと考えられます。
妊娠・結婚の時系列を整理するとこれまでの情報と一般的な妊娠期間を踏まえると、流れは次のようになります。
- プロポーズ:冬ごろ(2024年末〜2025年初頭)
- 妊娠成立:2025年3月頃(推定)
- 安定期:2025年7〜8月頃
- 結婚発表:2025年8月30日
- 出産:2025年12月頃(推定)
- 発表:2026年1月1日
この並びだと、安定期に入ってから結婚・妊娠を公表したという見方が最も自然です。
これらを踏まえると、計画的に関係を進めた結果、妊娠と結婚の時期が重なったと考える方が現実的です。
一般論として、妊娠初期は体調の変化が大きい流産リスクも比較的高いこうした理由から、妊娠の公表は安定期以降にする人が多いのが現実です。
今回も、
- 冬にプロポーズ
- 春に妊娠
- 夏に安定期を迎えたあと結婚発表
という流れであれば、慎重な判断として特に不自然な点はありません。
これらを総合すると、妊娠が落ち着いた段階で報告した可能性が高いと考えられます。
ただし、妊娠時期については本人からの明言はなく、あくまで公開情報と一般的な時系列をもとにした考察である点には注意が必要です。
祝福しつつも、気になる“今後の動き”
結婚発表の余韻が残る中、はじめしゃちょーは、2026年1月1日に「子どもが生まれました」とパパになったことを報告しました。
誕生したのは女の子で、「ミニはじちゃん」と親しみを込めて呼ばれています。
結婚から間を置かずの出産報告に驚いた人も多かったようですが、時系列を整理すると、安定期に入ってから公表していた可能性が高く、流れとしてはかなり自然です。
また、赤ちゃんの顔については、積極的に隠す方針ではないと受け取れる発言もあり、完全非公開というスタンスではなさそうな点も注目されています。
以前の夫婦質問コーナーでは「子どもは最低二人ほしい」と話していたこともあり、家庭については現実的に考えている様子がうかがえます。
とはいえ、世間の反応に敏感なタイプでもあるため、いわゆる家族チャンネル路線に進む可能性は低そうです。
ただ、尊敬しているヒカキンさんのように、節目のタイミングで子どもが少しだけ登場する、そんな距離感はあり得るかもしれません。
「詮索しないでほしい」としつつも、奥さまと一緒に質問コーナーを撮影しているあたり、新婚で新米パパらしい余裕も感じられます。

なにはともあれ、これからは家族としての時間を大切にしながら歩んでいくのでしょう。

